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逝ったと言ってくれた配慮が嬉しい

ネットのホームページにてお気に入りのデリヘル嬢の在籍状況をチェックしました。そしてすかさずTELにてリザーブです。前日ならウェブでのリザーブもできたのですけど。今日の今日に会いたいので珍しく行動を早くしてみました。感じのいいスタッフですぐに確定したのでホテルまでの道を説明してもらいます。もっとも2度くらい行ったことのあるホテルなので問題はないです。空き状況も確認してくれて、満室だったら連絡が入ることにしてくれる手際の良さです。無事に女の子と合流して、お店が指定してくれたホテルまで腕を組んでトークしながら歩きます。手ごろな部屋が空いていてチェックイン。女の子の接客態度は言うことなしで惚れました。ベッドでのテクニックも上々で、計2度の発射となってしまって、女の子も私の攻撃で逝ってくれたらしくて、嘘でもそんな配慮がとても嬉しくなりました。終わってからは2人でバスタブに入ってまったりとしたあとに着替えてホテルを後にしました。

直メも良し悪しあるよね。

気に入った嬢がいると直接連絡をとりたいと思うのが男心ですよね。なんというか他の客とは違う、特別なポジションになりたいと思ってしまうわけです。もちろん最終目標として店抜きでの恋人、もしくはセフレ関係になりたいなんて願望があるのも事実なんですが、敵もさるもの。嬢もそんな男心を逆手に取って直メを営業戦略に利用してくるわけです。男側としてももともとその嬢をなんとかしたい、気に入られたいと思ってるわけですから嬢からの連絡を営業だとわかっていても無碍にはできません。かくしてほとんどの場合は男側はATMよろしくお金を毟り取られることになるわけです。私も昔は可愛い嬢に片っ端からメアドを聞いていたんですが、営業トークがうざくなりすぎて変な夢も見られなくなってしまい、最近では一切直接の連絡方法は聞かなくなってしまいましたね。たまに嬢の方から教えてくれることもあるんですけど基本、断っています。営業メールきても返さないからねー。というと諦める嬢がほとんどですね。もっと気持ちを若く持ってがっつきたいと思うこともあるんですけどね。寄る年波には勝てませんや(笑)

[ 2015-12-17 ]

カテゴリ: 風俗体験談